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PC間データシェア機能(0b52) / UACスタートアップ機能(0b55) / サウンドアナライザー(s)(0b57) / UACランチャー(s)(0b58)
gdipp併用によるメモリリーク / 0b77以降に更新推奨 / 0b85自動アップデート / 0b86 Rev.1メモリパージ完全版、プロパティ画面一新 / 0b87 VRAM表示 / 0b89 レイヤード / 0b91 sound analyzer12制限版フリー / 0b98 1000桁累積値保存 / 0b120 32/64bit Native
/ 0b126 sound analyzer8.0 / 0b127 リソースモニター風メモリ表示 / 0b129 プロセス−サービス名と漢字 / PayPalライセンス自動発行(20160507)
/ 0b131 UACスタートアップ機能ノーマルエディション追加

ライセンス受付中(2016/05/16)


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 ■ thilmera 7 (Ver.0b26〜) ―――
 分類:システムモニター / パフォーマンスモニター / 温度センサー / 時刻合わせ / 状況表示 / スペック表示 / CPU監視 / メモリ監視 メモリ掃除
  GPU監視 / VRAM表示 / サウンドアナライザー / WiFi(S)

 メモリ(スタンバイやページファイルの実際値)やリソースの利用状況、CPU(マルチコア対応)の稼働率や温度、クロック、ディスク読み書き、通信速度等をリアルタイムで表示する状況表示ツールです。
 GPU情報(NVIDIA系/ATI系は稼働率、温度等。IntelHDは稼働率)やS.M.A.R.TによるHDD温度表示。指定のHDD温度により強制電源OFF機能や、SNTPによる時刻合わせ機能。トップ5のCPU使用率プロセスをランク表示&最高ディスク使用率のプロセス表示。CPU,HDD,GPU,マザーの各種温度が指定値を超えると警告する機能を搭載。
簡単にウィンドウを移動させ、マウスオーバーでウィンドウを一時非表示にする設定もでき、タスクトレイのアイコンにも物理メモリとCPUグラフを表示させることができます。
使用中でも容易に表示内容をカスタマイズ可。全てのキーに様々なアクションを割り当て、ホットキーによる操作も可能です。
自由な背景画像の指定や背景透明化も可。
文字が小さい場合は、ドット文字設定をオフにする事で、任意のWindowsフォントを使用する事ができます。
専用ドットフォントも複数搭載。
 簡易スクリーンショット保存機能を搭載。PNG保存(s)
 PC間データシェア機能搭載。
 手動および自動メモリパージ機能。(非負荷(無理なHDDへの押し出し無し)タイプ。閾値設定可能)
 ビデオメモリ(VRAM)表示(NVIDIA/7/8/8.1/10)
 シルメラサーマルネットワークによる温度情報共有
 UACスタートアップ&ランチャー機能(s)
 差分バックアップミラー機能
 サウンドアナライザー機能(vista/7/8/8.1/10)
 状態メール送信機能(s)
 マザーボード情報(s)
 累積バイト読み書き。
 WiFiアクセスポイント通信強度一覧(s)
 ドライブ累積読み書きバイト
 自動アップデート機能
 Process単位のWorking Set + Virtual Size表示
 NVIDIA/ATIのファン制御(s)

 Windows XP から Windows 10 まで、幅広い互換性を持っています。

0b120 より、32bit/64bit Nativeに対応。

 OSの言語設定により、英語でも動作します。 / By language of OS, it operates also in English.

 0b111から、署名の一部をSHA256に変更。全リリース版にデジタル署名が施されております。
 0b126から、自己チェックにプラスして自己のデジタル署名の確認が行われるようになりました。
 自動アップデートにより最新版を保てる0b85以降への更新を強く推奨します。


 0b77では、ドライバ部分で、不正なプログラムによるシステムへの特権命令の変更操作の危険性が無くなりました。その他、0b77以降のバージョンでは全リリース版にデジタル署名が施されており、セキュリティが向上しています。0b77以降へのアップデートを強く推奨します。 2012/07/24

 ベクター、窓の杜及びSoftpediaで公開しているアーカイブ以外のthilmeraをダウンロードしないで下さい。
最も注意してほしいのは、シルメラはzipファイルでの公開と自動アップデート配布の2つであり、実行ファイルは全て"Gakuto Matsumura"銘でデジタル署名されています。それ以外の署名や、署名のないパッキングファイルは絶対に実行しないで下さい。
 なお、シルメラの配布物の中に、広告やバンドルソフト、インストールを行うようなものは一切ありません。

 正式に配布している所はベクター窓の社Softpediaのみなので、 必ずこれらからダウンロードしたthilmeraを使用するようにして下さい。(掲示板の管理人書き込みによるテスト版を除く)
 なお、雑誌などで収録された場合、その雑誌名等はこのサイト(thilmera project)で必ず公表するので、記載が無い場合は念のため使用する前に報告いただけると助かります。

 殆どの数値がうまく取得できない場合、突然変な表示になってしまった場合は OSのパフォーマンス取得機構の動作チェックをご覧下さい。

 【注意】 gdippを使用していると、一秒に何回も描画しているシルメラではメモリリークが酷く、画面を更新する以上、根本的に解決不可能なので、 gdippが改善されない限りはシルメラをgdippの使用除外に設定して下さい。なお、gdipp等の介入がない場合のシルメラは何十日間稼動していても致命的なメモリリークは起こしません。

 thilmera7が行うネットワークへのアクセスの全ては、こちらをご覧下さい。

 ご質問があればお気軽にお尋ね下さい。


 ■ thilmera pro (〜Ver.0b25) ―――
 thilmera proは、ベクターで公開していた0b25以前のシルメラの名称で、 これは元々standard editionとprofessional editionの2バージョンをリリースしていた物のうち、全機能版である後者をベクターに登録したため、名称にproが付いていただけで、 製品版でもなんでもありませんでした。なおthilmera 7はthilmera proの完全な後継バージョンなので、thilmera 7で追加された機能はありますが、無くなった機能はありません。

 ■ thilmera7 twitter ―――
 作者の当アプリ用のツイッターアカウントは@thilmera7です。全然ツイートしてないですが。



 ■ エディション
■ エディション(edition)t7litet7t7s
■ ライセンス(licence)FreeFreeShare
■ セキュリティ(security)UserAdminAdmin
CPU稼働率(CPU usage)
メモリ(memory)
理論ドライブ(logical drive)
GPU NVIDIA/ATI (GPU NVIDIA/ATI)
ディスク&ネットワーク/sec (disk, network/sec)
カラー編集(color edit)
キーマクロ&ホットキー(key macro & hotkey)
シルメラ温度ネット(thilmera thermal net)
自動アップデート(auto update)
ビデオメモリ(VRAM)表示×○(*4)○(*4)
メモリパージ(memory purge)×○(*1)○(*1)
CPU温度表示(cpu temperature)×○(*1)○(*2)
CPUクロック表示(CPU clock)×○(*2)
HDD温度表示(hdd temperature)×○(*1)○(*2)
時刻合わせ(SNTP timesync)×○(*1)○(*2)
シャットダウン(shutdown)×○(*1)○(*2)
PC間データシェア(PCtoPC data share)×
マザーボードCPU他温度(Mother Board CPU etc. temp)××
マザーボードFan(Mother Board Fan)××
スクリーンショット保存(screen shot save)
スクリーンショットPNG保存(SS PNG save)××
UACスタートアップ(UAC startup)××○(*2)
UACスタートアップランチャー(UAC startup launcher)××○(*2)
状態メール送信機能(status mailer)××
差分バックアップミラー(finite difference backup mirroring)
CPUクロック リアルタイム表示(CPU clock realtime)××○(*2)(*3)
ガジェットリンク(gadget link)××
サウンドアナライザー(sound analyzer)×
GPUファン制御(gpu fan control)××
WiFi通信強度一覧(WiFi Signal Quality)××
デジタル署名済み(digital signed)

*1 管理者権限で実行しないと使えない機能です。
*1 It is not possible to use it if it doesn't execute it by Administrator.

*2 スタートアップサービス機能を使うか、管理者権限で実行しないと使えない機能です。
*2 The start-up service function is used. Or, it is a function that cannot be used if it doesn't execute it by Administrator.

*3 オーバークロック等をしている場合は正常な数値が取れない場合があります。また、新しいCPUになると対応していない可能性が出てくるので、 必ず15trialで確認し、数値がおかしい場合は掲示板上などでテスト版配布を繰り返して修正するなどした後にご購入下さい。

*4 DXGIモードとノーマルモードがあります。詳細はVRAM表示についてを参照。


 ■ スクリーンショット









 雑誌『iP!』2009年10月号にてシルメラが掲載されました。 2009/09/30
 雑誌『Windows100%』2010年1月号にてシルメラが掲載されました。2009/12/14
 窓の杜にて紹介されました。 2010/01/08
 雑誌『週刊アスキー』2010年3月9日号にてシルメラが掲載されるそうです。2010/02/17
 雑誌月刊「アスキー・ドットPC」2010年10月号にてシルメラが掲載されるそうです。2010/07/17
 雑誌『Windows100%』2010年10月号にてシルメラが掲載されるそうです。 2010/08/13
 雑誌『iP!』 2010年12月号にてシルメラが掲載されるそうです。 2010/09/28
 雑誌『Windows100%』2011年03月号にてシルメラが掲載されるそうです。 2011/01/21
 窓の杜にて紹介されました。 2011/01/28
 雑誌『アスキードットPC』 2011年8月号にてシルメラが掲載されるそうです。 2011/04/26
 窓の社2011年5月版で掲載される事が決定しました。 2011/04/26
 雑誌『Windows100%』2011年09月号にてシルメラが掲載されるそうです。 2011/07/17
 雑誌『Windowsフリーソフトコンプリート1000』8月16日発売にてシルメラが掲載されるそうです。 2011/07/17
 雑誌『Mr.PC』 11月号にてシルメラが掲載されるそうです。 2011/08/19
 雑誌『Windows100%』02月号にてシルメラが掲載されるそうです。 2011/12/06
 雑誌『おとなのWindows』2011年12月27日発売にてシルメラが掲載されるそうです。 2011/12/06
 雑誌『windowsフリーソフト1100MAX』2012年03月29日発売にてシルメラが掲載されるそうです。 2012/03/06
 雑誌『Windows100%』2012年07月号 にてシルメラが掲載されるそうです。 2012/05/13
 雑誌『Windowsフリーソフト究極セレクション』2012年9月26日発売 にてシルメラが掲載されるそうです。 2012/09/25
 雑誌『すぐに使えるWindows快適活用テクニック(仮)』2012年10月25日発売 にてシルメラが掲載されるそうです。 2012/09/25
 雑誌『おとなのWindows』 2013/5月号 にてシルメラが掲載されるそうです。 2013/02/07
 雑誌『Windows100%』 月不明 にてシルメラが継続的?に掲載されるそうです。 2013/02/12
 週刊アスキー増刊号『Windows8対応無料ソフト大全(仮)』 にてシルメラが掲載されるそうです。 2013/03/06
 雑誌『おとなのWindows』 2014年2月号にてシルメラが掲載されるそうです。 2013/11/27
 雑誌『iP!』2014年08月号にてシルメラが掲載されました。
 雑誌『Windows100%』 2016年月不明 にてシルメラが掲載されるそうです。 2016/03/15

 ベクターでのダウンロード数が30万を突破しました。 2013/11/06
 1〜3年目(2011年03月02日〜2014年02月02日)のデジタル署名代がライセンス登録者によりカンパされました。ありがとうございます。
 4〜7年目(2014年04月02日〜2018年05月06日)のデジタル署名代はまだカンパされていません。


 ポーランドのprogramosyでエディターによる5つ星レビューを頂きました。 2014/03/04


 ◆ 企業など組織内での使用
 営利目的(販売等)で使用しない限り、どの団体においても使用に制限はありません。 サポートについては個人利用と同じで、できるだけ対応はするつもりですが、修正の義務は負いません。

 ◆ メディア関係(出版・ニュース等)
 CDやDVDなどへのソフトウェア収録は、ソフトウェアの再配布にあたるため、必ず「thilmera[@]yahoo.co.jp」に連絡し、許可を得て下さい。 掲載誌を頂ける場合はその旨を書き添えて下されば、住所等を返信させて頂きます。
なお、その際に使用するデータは、必ずベクター、窓の社、softpediaにて公開されているzipファイルをそのままの状態で収録して下さい。zipファイルのリネームはしてもかまいません。

 ニュースやブログ等で扱う場合、参照リンク先は必ずこのページにお願いします。thilmeraのスクリーンショットやキャプチャなどの使用、および動画サイトでの利用は自由ですが、 本体データをアップロード(直接配布)するのはご容赦下さい。


 ■ リンクポリシー
 トップページやシルメラサーマルネットワークなど、各ページはリンクフリーです。リンクはフリーですが、コピー(転載をアップロード)やスクレイピング、Botなどの過度のアクセスは禁止です。



 ■ ネットワーク取得オン時に動作が重い場合

 NetLimiterや一部ファイアーウォールなどのネットワーク制御アプリが起動している場合、ネットワーク取得に過負荷がかかります。
 この問題は0b127にて大幅に改善されています。


 ■ EMOBILE(アダプタea)の取得不具合

 EMOBILE(アダプタea)は、OS管理のパフォーマンス取得で取得できない特殊なドライバを使用していて、ネットワーク送受信が取得できない場合があるようです。これはOSやEMOBILEのドライバの問題なので、現在のところ対応できる方法は見つかっていません。
 0b127での変更でどうなっているかは不明です。


 ■ 高負担時に表示が固まる場合

 デフォルトの設定では、シルメラの優先度はhigh中のhighestなので、表示設定のProcessとThread Priorityでrealtimeのtime criticalを選択する事で、 よほどの高負荷がかからない限り、表示が固まる事はなくなります。


 ■ OS起動時に左上に戻ってしまう

 Windows 7にて、OS起動時に左上にウィンドウが戻ってしまう現象が起こる場合があるようです。 これは画面サイズが一時的に0x0になってしまうグラフィックドライバの問題なので、プロパティ>表示設定の位置補正をオフにする事で対処できます。
 この問題は0b55で修正されています。


 ■ 自動アップデート機能

 0b85以降の全てのエディションで実行可能な、更新通知にかわるアップデートシステムです。
 シルメラサーバーからサムチェックとアップデード実行ファイル、展開用パッケージをダウンロードし、内容が適切かどうかをチェックする仕組みが施されていますので、それなりには安全です。
 0b86 Rev.3以降はプロパティのaboutの手動更新チェックからもアップデート実行できるようになりました。
 また、新しい配信があるとわかっている場合は、手動更新チェック以外の方法としては、自動更新チェックをオンにした状態でシルメラを再起動するとアップデート告知が表示されます。


 ■ メモリパージ

 0b85からthilmera7のliteを除くエディションでは手動、自動によるメモリパージ機能が利用できます。この機能はHDDに押し込めるなどの無理な負荷を一切かけません。
 この機能は物理メモリー上のページをパージする機能で、誤解を承知でいえば、俗にいうメモリクリーナー的な機能です。
 しかし一般的に有名なメモリクリーナー的な、無理やりメモリ領域をひたすら要求して必要なメモリデータも全てスワップアウト(HDDに押し込む)するタイプの機能は、 よほど適時、的した量を毎回設定して呼び出さない限りは、いたずらに継続中のアプリケーションの動作を行う度に再度HDDから呼び返す事態を引き起こすという、 パフォーマンスの低下を招く機能なので、シルメラのメモリパージ機能とは根本的に行う作業が異なります。
 このメモリパージは、マイクロソフトの純正ツール、empty.exe * の権限が弱いバージョン(0b86で解決)と同等の処理になりますので、 詳しい違いが知りたい人はempty.exeで検索してみて下さい。
 スワップアウトを強制しないとはいえ、安易に実行するとパフォーマンスが低下する事があります。


 ■ VRAM表示について

 0b87からDXGIモードとノーマルモードの2種類のVRAM容量表示を追加しました。プロパティ−メモリから設定できます。

 □ ノーマルモード
 ノーマルモードはDXGIモードの条件を満たさなかった場合のモードです。
 NVIDIA系はDedicatedのVRAMの最大値と使用率を表示できます。
 ATI系はVRAMの最大値のみを表示でき、使用率は表示できません。
 Intel HD系は対応していません。

 □ DXGIモード
 DXGIモードはlite版を除くエディションで、かつWindows7以降でのみ使用可能です。使用可能の場合は優先的にこのモードになります。
 NVIDIA系、ATI系、Intel HD系などのGPUのVRAMのうちDedicatedをdVram、SharedをsVramとして表示できます。S版(thilmera7s)は最大10アダプタまで表示できます。
 DedicatedのdVramは、GPUの専用(ハードの場合はボードに搭載された内部の)メモリの事です。
 SharedのsVramは物理メモリと共有で使われるビデオメモリ用容量の事です。
 ゲームなどで足りているかを確認する場合は、特にdVramの使用率を注意するとよいです。


■ PC間データシェア

 PC間データシェア機能は、サーバーを立てたシルメラに対し、他のシルメラからテキストデータを送信し、サーバー上のシルメラで全て確認できるようにする機能です。(TCPの平文通信)
 グローバルIPに対しても当然送信できますが、イントラネット内での使用を前提に作成しているため、更新速度の問題でグローバルIPと通信するとラグが生じる可能性があります。
 サーバー1つに対し、100台までのシルメラを接続できますが、そんな無茶をしたらどうなるかわからないため、ほどほどに接続して下さい。
 データ送信をオンにしている状態でデータ送信に失敗すると、10秒待って再接続を試みます。
 ポート開放が必要なのはサーバーを立てるPCのみです。(普通のイントラネット下では設定変更は不要)
 イントラネットのPCへの接続はグローバルIPではなく、プライベートIPで行って下さい。プライベートIPを調べるには"cmd"でコマンドプロンプトを開き、"ipconfig"エンターで見る事が出来ます。通常のローカルエリア設定では、起動時にIPが変更される事があるため、インターネット プロコトルのプロパティで固定のIPアドレスを使う設定をした方が良いです。 設定がよくわからない方はプライベートIP固定をご覧下さい。


■ OSのパフォーマンス取得機構の動作チェック ■

 システム時間が49,710−になって固まったりするPDHの不具合ですが、以下の方法で解決するとの報告がありました。

1.スタートボタン→アクセサリ→コマンドプロンプト(Vista以降は右クリックで管理者として実行)を起動(またはcmd.exeを名前指定で管理者として実行)
2. lodctr /r と打ってエンター
3.システムを再起動
 を試してみて下さい。

なお、レジストリクリーナーの類を使うと、必須ライブラリのPDHの機能が削除される場合があります。レジストリのクリーナーを使う場合は必ずバックアップをとり、 リストアできるようにしてから実行して下さい。レジストリ関連のソフトウェアでPDHそのものが削除されたという報告もありますので、十分に注意して下さい。


 ■ シルメラ温度ネット off
 シルメラ温度ネットにデータを送信したくない場合は、プロパティ→ネットワーク→シルメラ温度ネットをオフにする事で、温度情報を送信しなくなります。
 また、0b80以降ではレポートのcpu__infoで、自分の使っているCPU、GPUの全参加ユーザーの平均温度を知る事ができます。
 0b80からは平均温度も合わせて表示されるため、自分のPCのCPU、GPUがシルメラサーマルネットワーク参加ユーザーと比べて低いか高いかが確認できます。 同じくらい、もしくは低い場合は健康な状態ですが、自分のPCの方が高い場合はファンの増設や風の通し方、ケース選びなどを再考してみるとよいでしょう。


 ■ アンインストール
 シルメラにはインストーラーやバンドル、広告等は一切ありません。
 いわゆるportableというタイプで、zipファイルを解凍してそのまま使用し、使用をやめる場合は基本的にフォルダを削除するだけです。

 注意:S版の場合はガジェット用リンクを使用した場合はレジストリにthilmera7の空フォルダが残ります。
 S版のUAC スタートサービスを登録している場合は、本体プロパティからサービス削除を行う必要があります。
 S版本体がなんらかの理由で起動できなくなり、サービスが残ってしまう場合は

1.スタートボタン→アクセサリ→コマンドプロンプト(Vista以降は右クリックで管理者として実行)を起動(またはcmd.exeを名前指定で管理者として実行)
2. sc.exe delete "thilmera7 service" と打ってエンター

 で消すことができます。サービス登録をしない限り通常この作業は必要ありません。









 高品質なシルメラUIをそのままに、軽量化とパッケージ化を行った、メモリパージ機能のみのエントリーモデル、memews(メメウス)。








 ■ Special Thanks!
 OKU! (Illustrator) [URL]
 ちょろ (Server)


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1.商用利用、配布等は作者の許可をえなければならないが、団体及び個人での使用に制限は無い。
2.プログラムの改変、逆アセンブラ、及び無断での再配布をしてはならない。
3.プログラムの使用に関して発生するいかなる損害、事態も責任は負わない。
4.配信されている最新のバージョン以外の利用を意図的に続けてはならない。

1.Commercial use and the distribution should get the author's permission. There is no limitation in the group and individual use.
2.Don't change the program. Don't disassembler. Don't Distribution without permission.
3.I don't have the responsibility in damage and the problem that use of the program.
4.Don't continue intentionally the use of those other than the newest version distributed.

 ・プログラムの著作権は "弦生ささと [L:G15]" にあります。
 →Copyright (c) 2001-2016 弦生ささと(sasato tsuruki) [L:G15]. All rights reserved.


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thlmera[@]yahoo.co.jp



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